『おもちゃ箱な但し書き』2018/6/1改定

この記事は、
世間一般な処でいういわゆる “初めに” という
当ブログをご覧頂く際にお願いさせて頂きたい点について
書かせて頂いております。

当ブログをお読み頂く前にご一読頂き
ご理解頂きますようお願い致します。



初めに。

当ブログは、
当ブログオーナー いもたSの一側面である
画業の部分のオマケ的な、サービスの一環として書かせて頂いており
このブログは表現の一つなので

ブログ制作者の創作物=文章/画像等々の著作権は、ブログ制作者に帰属します。

当然のコトながら、

当ブログオーナーが制作してブログ上で紹介している作品の著作権は

ブログ制作者に帰属します。

このブログで使用させて頂いている

一部の画像/文章/詩等々の著作権は

作者様/制作者様/出版社様/放送局様/所蔵者様等々 に帰属します。

このように著作権が他にあるという場合も御座いますので、

当ブログにて掲載している全ての記事/全ての掲載画像に於ける
お持ち帰りと無断転載/転用は固くお断りさせて頂いております。


また、

当ブログに記載されている事柄で発生するいかなる損失・損害について

当ブログは一切の責任を負いません。


ll▷リンクはフリーです

世間一般的な価値観で判断される処の公序良俗の範囲内で

運営されているサイト様におかれまして

事前申請等々の必要はございません

ll▷2018年6月1日現在の当ブログ状況です

・ブログの更新は不定期更新です

・時と場合によって事前通知なく当ブログを閉鎖致します

・〈コメント〉は閉じさせて頂いております

・世間一般的に言う処の相互リンクは現在行っておりません




当ブログでは、
例えばー

文章を“物”に置き換えたとして
人の敷地内に置いてある物を
許可もなく誰かが持っていったとしたら?

ーという考えの元に
ブログ記事に対し
物権的返還請求権と不法行為に基づく損害賠償請求権が行使出来る

というように解釈しておりますので

当ブログ記事における特有のネタ/構成構図等々を
筆者への使用許可無申請または当ブログの紹介誘導なしに
そのまま転用転載、また着せ替え程度で使用している場合
知的財産権搾取者
として判断致します。

ちなみにこれは、
ブログ記事等々への転用転載だけではなくいかなる媒体への使用も指します。

また、
公に視聴・閲覧出来る状態の物は個人で楽しむ範疇を越える物と判断
しております。


詳しくはコチラ ↓↓
▷ 知的財産権搾取に関する法的根拠と考察 ◁


著作権への関心と実質的な取り締まりが高まりつつある昨今ですので
お守り下さいますようお願い致します。
お守り頂けない方は
大変恐縮ではございますが当ブログの閲覧はご遠慮下さい。



当ブログで知的財産権に関してわざわざこの様に言及致しますのは
ネット上に載せられた作品・文章に対する著作権侵害の意識が低過ぎるからです。
いわゆる、
平然とネタ元へ誘導なしのいわゆるパクリをしている現状が
現代日本には多々あるからです。

ネタ元の紹介をしなければ“オマージュ”とはいえませんし
原形が簡単に判る程度での加工はただの“パクリ”

一文字でも違えば全く違う文章だとでも思ってっているのですか?
一言でも違う言葉を使えば全く違う内容だとでも思っているのですか?
1ミリでも違えば全く違うデザインだとでも思っているのですか?
一つでも違う素材を使っていれば全く違う作品だとでも思っているのですか?

それは制作でも創作でも作品でもアートでもなんでもありません。
それで公の場での発表や金銭授受の発生があるならば
ただの泥棒

それは、
著作権侵害を犯している法律違反の犯罪者です。


“オマージュ” という概念の話が出てきましたが
特に今の日本で
例えば
“当ブログを参考に本当に物凄く舌を巻いてしまう表現” に該当されている場合
というのは、
当方の認識する限りでは本当に極稀で僅かです。
自己中心的な考えしかなく平然と平気で犯罪を犯していい気になり付け上がっている
頭が普通ではない自意識過剰の犯罪者つまり単細胞のバカが
この場合に当てはまると考えてしまう場合もあるようですが
そういう場合はここに当てはまらず全く違いますので。
それがまるで普通でもあるかのようにナントカの一つ覚えの如く
犯罪を繰り返しまくっている犯罪者つまり単細胞のバカに
このような高度な表現が出来るワケがないのですが
何と言っても犯罪者のバカなので
そういう自身の力量にさえ気が付かない上に
犯罪者のバカで自意識過剰の自己中なので
自身が犯罪者だという紛れもない事実から目を背けて自身の都合のいいようにしか
解釈出来ないのでしょう。
何せ犯罪者のバカなので。
そういうバカが公の場でまかり通る日本も日本ですけども。
まぁこういったことが言えるのは、
知的財産権搾取やら著作権侵害に限った事ではありませんけどね。