イモタ戦記~憑依された人に異性の幇助が始まり出す時、その続きです!

先程の記事の続きです。

思わず続けてしまいました。

というのは、
今の家での事と、前の家、前の前の家での事との
流れの共通点
に気付いたので、ちょっくら書いてみようと思ったからなのです~

というのは、

現世的に出来うる対処をした後…
何処かへ避難…
しかし仕方なく仮住いに居る状態になり…

そして深夜の音楽に耐えかねて…
家の掃除&家具配置変えをして床に布団をひいて寝るようになり…
迷惑近隣住人は異性の友人とグルになって、更に嫌がらせをするようになる…

…という感じで流れが共通しているのです。

因みに、
憑依されている迷惑住人に手を貸す為に必ず現れる異性は
毎回恋人ではありません。
なぜなら、
もし恋人が、どうでも良いハズの隣接する住人に執拗に執着していたとしたら
普通、何らかの感情が沸くでしょう。

同性の友達だと同情?は湧かない為か?
現状から理性的な判断をするみたいです。

そして、
憑依されている者一人で迷惑行動を行う場合は
周りの世間体を酷く気にするのですが

憑依されている者と異性がつるむ時、
その世間体さえ取っ払われる様で
今までにない卑劣な事をする様になる。

(ココ、私の知らないこういう心理的・霊的作用がアルノカシラ?)

今回の今の階下も、問題の女が来る様になってから
幾ら、私からすると斜向かいさん(階下の隣)が注意しても
注意された傍から騒音出してます。

今日の朝7時過ぎにも、斜向かいさんの
「ウルセー!!」という怒号が階下に対して飛んでいましたが
階下は無視して騒音出してたもんなぁ。

さておき、最も重要な事は!

いつもこの後に、引越しをする事になるのです。

つまり…
憑依された人に異性の幇助が始まり出す時、
それは……

引越しフラグが立った
と、いう事ではなかろうかぁぁぁぁぁっ!!(笑)

楽しみですねぇ~
何処から引越しの話がやって来るのカシラ?(笑)



読んで下さった方に感謝を込めて。


ピンクの梅も満開になりましたよ~☆