立春を越えて~感情と思考を分ける。

昨日の記事の続きです。


問題をスルーしきるか
問題に自分の思考を伝えるか

近隣住民の迷惑行動に現れる霊障問題の場合…
進化の過程に置いて、その場に留まる選択をする存在もいる
…という事に気付きました。

私は…
心のどこかで迷惑住人や憑依する念体が改心する事を期待していたのです…

自分で自分がビックリだっ!!(>o<)

そんな訳で
迷惑住人と念体は変わらない。

自分の判断に自信を持って
私は私の望む方へ行く!


後は思考を伝える場合…
私は、問題に対するネガティブな思いを伝える事に恐れを持っていました。
怒りに対する幼少期よりの刷り込み反応な訳ですが、
感情を感じきる事で
感情が、感情を表す只の言葉に出来るのではないかと思いました。

そうする事で感情と思考を切り離せるのではなかろうか。

名付けて“引き寄せない法則”(笑)

ネガティブな感情を添えずに、自分の感情を情報としてだけ伝える事で
ネガティブによるネガティブの連鎖は起こらない

淡々と事実だけを伝えると巧く物事が進む場合が多い。

相手に判る様に伝える事が大事なのかも。

エスパー的な人の方が圧倒的に少ない時代な訳ですから
伝える事で伝えられる事もあるし
伝えなければ伝わらない事もある。



読んで下さった方に感謝を込めて。


スミレ~☆