イモタ戦記~目に見えない存在の悪あがき(2)

→続きです。

私が、階下の行動に取り合わないと決めて
自分の望む方(この状況を絶対に脱する)を見続けると決めてしまった時点で
憑依する人・される人が幾ら同じ事を繰り返しても
私は益々心を揺らさなくなるから
やっている事は全部無駄なのにね
とか、思う。

まぁそんな訳で客が帰り、
その日の夜から翌朝もいつも通り壁やら何やらを叩いていた模様。

それで、
いつもお世話になっているお姉さまのアドバイスで
一昨日夜からは階下が出した音の記録を撮ろうと思っていました~♪

そしたらですね、
一昨日夜は音系被害は何にもなかったのですよ!

不思議に思っていると
夕方頃に再び壁叩きが発生!
記録を取っていたら…

どうやら階下の隣、私からしたら斜向かいさんが直ぐに階下に言いに行ったみたいでした。

という事は、
もしかしたら既に一回言いに言っているのかもしれないですね。
ありがたいです。
(でもまた今朝7時頃に壁叩きをしていましたが…どうなるんでしょうね?笑)


私の見る夢の情報から、
この現象の大元になっていた霊体が、既に上に行ってしまったのであれば
今も続いている、もう一体の何かの
せめて原因処が判らないものかと思うのですが、

ま、何れにしても

僕アニブログで云う処の…
いわゆる“誉めポ”や“幸点”は探せない状態ではあると思うのです、私的に。

私が自分の望む方を覚悟を持って見きる事で
(それが光だとするなら)

僕アニで云う処の…
自分を出す・自分のわがままを言う・自分の好きなこと、楽しいことを言う事で
『自分自身の生き様を相手に見せることにより、結局は相手に喜ばれる』
という、
“相手のことをよく知らなくても、自分を中心として、相手に対応すること”
(本当の光は闇をも光輝かせる)

に、なるように持っていくしかないのだろうな
という結論に至ってきています。

※2017年10月10日追記※

=悪い事は悪いのだと犯罪者に思い知らせる
とかね

でも本当に、
このブログで書く事で
このブログを見て下さる皆さまのおかげさまで
毎日、望む方をしっかり見定められると思うのです。

この奇っ怪ネタを読んで下さる皆さまに、
心からの感謝を込めて。


ビルの谷間でも撮れた光シャワー
…といっても、
この写真を撮っている背中側には神社がありまして
神さまのおかげさまです☆