イモタ戦記~雑談(3)

→続きです。

そんな訳で
今の仮住い階下住人が夜中に大きな騒音を出せなくなり
取り憑く方がとった行動が…

知り合いを呼び
私の生活音が煩い事を私に聞こえる様に喋り
知り合いに同調を求める
(生活音は騒音ではない)

キター――――!

コレ、
前の家でも、前の前の家でも、
取り憑かれた隣人達が必ずしてたー―!(笑)

前の家では、隣人の男が呼んだまだ子供の女が
一緒になって私に悪さをし
ストーカーまでしていた。

後から警察の方に聞いたら
こういう場合は相手の目の前で110番しちゃっても良いらしい。
事件に発展しそうな時は110番しても良いそうです。

話がそれましたが、
それは昨日の事。
私は寝落ちそうだったので、早めに寝る準備をしていて
殆ど寝ていた深夜1時。

突然玄関呼び出しのチャイムが鳴った。

ドコかと思ったら
その後に階下から会話が聞こえてくるので
どうやら階下に男の来客らしい。

私は半分寝ていたのでちゃんと聞いていなかったのですが、

上からギィギィ音がしていつも煩いとか何とか…

ギィギィって、イスやベッドの音。
そんなの、幾ら音の通り易い建物でも
聞き耳立ててなきゃ聞こえる音な訳がない。

つまり
いかに階下が私の出す音を聞くようにしているか
の裏返しと言える。
キモイ。

…と
夜中に大人の男達がデカイ声で散々騒いでいた訳です。
(煩いのはどっちだ)

それで
階下住人と来客は検証をし出した。
(会話を止めて聞き耳を立てているのだろう。キモイ)

私はもう寝てるので
しかも昨日はわりと動き回ったので
布団の中で動きさえしないので
ギィギィという音は静まり返った深夜でも当然しない訳で(笑)

そんな訳で
今回の階下住人は
知り合いから同調を得られる処か
疑われていた(笑)

それにしても、
深夜1時に男の家を訪ねる男とか
深夜1時に自分の家に男を呼ぶ男とかって

どうなわけ?(笑)

私の判断だけで言わせて頂くなら
男のクセにダサイ
って感じだ。

しかも深夜1時を回ってからのあの騒ぎは…
きっと正気のご近所さんにも聞こえていた事だろう…くっくっくっ(笑)



読んで下さった方に感謝を込めて。




夕焼けと光写真◎その9
ピンク色の光降り注ぎ中~