イモタ戦記~夢解き(1)

読んで下さっている皆さまにご報告です~


10月17日に見た夢です。
カッコ内は私の分析です。




現実とは違いますが
母方がお世話になっていると認識しているお寺さんに来ている。

閉まっていた仏壇の扉を開くと
母方の祖父にそっくりだがとても小さい人が入っていた。
(多分、母方の遠いご先祖さま)

そこで初めて、仏壇の外側の部屋の畳に座る穏やかそうな顔のお爺さんがいる事に気付く。
(アヤツ?!)

仏壇の内側にいた小さいお祖父さんは、
外側にいたお爺さんと仲が良かったらしい話をしている。
(ご先祖さまとアヤツの関係?)

そーなんだと思った私は、外側のお爺さんに軽く会釈をする。


場面が変わり…


母方のイトコの家(現実の今の家ではない)でとても大きなパンダを飼っていて
私はそれが今晩がヤマで亡くなるのではないかと思っている。

イトコ達?…でも実際には見知らぬ人達がたくさん雑魚寝していて良く寝ている。

一晩明けるとやはり大きなパンダは亡くなっていた。

その代わりに何故か…
小さい犬や猫の様なサイズのパンダがたくさん発生していた。

その内の一頭が入水しようとしていたので
水から引き上げた。



という、後半がさっぱり解釈不可能な夢をみました。

前半は…今まで受けた仕打ちから素直に解釈しかねたのですが、
アヤツなのではないかとなんとなく思うのですが。

でも前に聞いたお話では、相当目付きの鋭いジィサンとの事だったので…

どうにか変化があったのだろうか?


そして…パンダ?
今まで夢に出てきた事がない象徴です。


向こうの世界では何かが変わってきているのかなー?

現実的には騒音になる様な音はしなくなっているけど

階下や隣の、こちらが動く度についてくる足音というのは
まだあるんだけどな~

と思って過ごしていたところ…



すみません、続きます!





読んで下さった方に感謝を込めて。







この時期にまだがんばって咲いてる向日葵ちゃんたち~☆