“怒り”を表現してみよう!

暑さが戻ってきてしまった東京地方です~。

最近、とある場所にて“怒り”についてお話しをさせて頂いていました~。

例えば私の場合…
自分がカッチーンと来た状況の理由が何となくでも判ると
その状況に諦めがつく感じで、怒りを鎮火させて転換させる流れだなぁ
と思ったのです。

“常識”は人に因って違うもの。

でも、自分に起こった感情は
自分にとって起こって当たり前だから、発生している。
寧ろ、感情が発生する事こそ、生きている証。

だから“怒り”だって表現して良いモノ。

ただ、私の場合…
両親の怒りの表現の仕方を
幼き頃より好ましく思っていなかったという事と、
両親の怒り方のみが
怒りの表現方法だと思っていた為に、
怒りは表現しない方が良い
と思っていたので、

怒る状況になると
怒りの認識容認が甘く
怒りの表現も固まってないので
怒りの感情に振り回され易いのです。

更に色んな、明るい怒りや可愛い怒りがあって良いのではないか
というお話しでした。

デワ!
私の最近カッチーンときた事で実践してみましょう。

現実世界では、執拗に人をつけて歩くと
“ストーカー規制法”等々にひっかかる犯罪です。
見えない世界でやっても、現実世界の法律にはひっかかり得ません。

私的には、
肉体に魂的な物が入っているか
既に肉体を失った魂的な物か
の違いだけなので、扱い的に同じで良いと思います。

つまり、
肉体が在ろうが無かろうが
執拗にストーカー的な事をされると私はカッチーンとくるのです。

私に落ち度がない場合、ストーカーする方が私は悪いと思いマス!
それなのに、祓うと逆ギレって…

こっちのがキレとるっちゅーねんっっっ!!

と、
自分が怒っている感情を認めて…

よし、よくガンバったねぇ自分。あんなのは自分的に怒って当然だよぉ~!

と、
自分を労い…
いよいよ怒りを表現する…

「月に代わってお仕置きよ!」
とか、
「逮捕しちゃうぞ!」
とか、
時と場合によってあっても良いのかも?(笑)。



読んで下さった方に感謝を込めて。


太陽の光を追う!§その1
今日から連作です~
太陽の不思議光はどう出来てゆくのか?を解明してゆこうと思っています~!(笑)